奏でる歌は虹色

1日の24時間という短い時間の中で
いったいどれだけの人と接しているのだろうか

毎日顔を合わす人もいれば、最初で最後の人もいる

ただなんとなく過ごしている毎日でも
同じような毎日を過ごしている人でも
決して同じ毎日が来るわけではない

今日という日に
その時間、その場所にいる人が
次に同じ様に揃うことはもうないのだから

だから違った毎日を過ごしていることを
今、少しの間だけでいいから考えてみてほしい。
2008.09.30 13:53 | 日記 | トラックバック(-) | コメント(0) |